グローバル展開

目の健康と医薬品の開発に国境はありません

千寿製薬は国や企業といった枠を越え、医薬品の明日を見つめながら国際的な活動を展開しています。
国際化時代を迎え、千寿製薬の海外活動は今や、多岐にわたっています。カタリン点眼液をはじめ、製品、技術の導出は50ヶ国を越えます。最先端の技術・情報をいち早くキャッチしての提携、導入のための素早い行動は地域、業種、規模を問いません。また、米国においては、現地法人であるSENJU USA INC.を設立し米国の医薬品研究・開発を進めています。更に、中国においては、現地法人である千寿医葯咨詢(上海)有限公司を設立しプロモーション活動の体制の充実を計っており、国際化への基礎づくりを着々と進めています。