事業紹介

化粧品原料

眼科薬の研究からビタミンCとEの化粧品原料が生まれました。

化粧品原料

千寿製薬の研究から生まれた化粧品原料です。眼疾患をターゲットとして抗酸化剤の研究をすすめ、皮膚にとっても欠くことのできないビタミンCとEの化粧品原料として開発することができました。ビタミンCとEの幅広い機能性を有する化粧品原料として、海外及び国内の多数の化粧品メーカーにお取り扱い頂いております。 前頁の写真は、この化粧品原料をご使用していただいている化粧品の一例です。

製品情報

皮膚に大切なビタミンであるビタミンCとビタミンEは化粧品に古くから使われてきました。しかしビタミンCは水溶性、ビタミンEは脂溶性であるため、クリームやローションに同時に配合することは困難でした。
このビタミンCとビタミンEの両方を皮膚に活用しようとして誕生したのがEPC(SENJU)とCME(SENJU)です。

  • EPC(SENJU)
  • CME(SENJU)